他のにくらべるとやや難しい体位になります。マンネリになって「今日はちょっとちがうことを試してみよう」と思った時に覚えておきたいものです。

○やり方

男性がまずは座る。座り方は足をまっすぐのばした状態・あぐらをかいた状態・正座など、さまざまにできます
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・座った状態になった男性の上に、女性がまたがる
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チンコを手で持ちながら、マンコにうまく入れながら、女性を自分にしっかり座らせる
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・男性は腰は振りにくいので、女性の腰や背中を前後にゆさぶりながら動かす


・うまく挿入してまたがった後は、向かい合っている女性のおっぱいを舐めたりもんだり愛撫をおこないます

女性に両手で手をつかせて、やや後ろ側にそらせた状態にすると、チンコのあたる角度が変わって
 ちがう快感をあたえられます。女性の腰をしっかり支えて、抜けないようにしましょう。

・女性の腰をもちながら、入っている自分のチンコを、時計回りにまわすような回転をおこなうと、Gスポットに刺激をあたえることができます。


○メリット

・向かい合ってお互いが見つめあうことができるので、女性から見ると男性がキスをしたり胸をなめたりする姿を上からながめて情感を高められる点。密着度が高いので、仲良くなれるのを深められます


○デメリット

・男性が下になって座っている状態なので身動きがとりにくく、ピストン運動はやりにくい

・動きの幅が正乗位やバックにくらべて少なく、お互いに楽しめない可能性もある



平らなところでやるには座位は難しいですが、たとえば「ソファや椅子の上」「お風呂の浴槽のへりに男性がすわりながら」「車の中の席の上で」といった場所など、色々な所でためせます。これであれば女性が積極的に動くことができるので、上のデメリットは少し解消されます。




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