乳首を口や舌を使ってなめるのにも、ただ「ジュルジュル」と吸っているだけでは、テクニックが向上しません。様々なバリエーションを知っておいて、自分の「なめ方の引き出し」を増やしておきましょう。

○基本としては、「舌と口」の2つを使いながらおこないます。これらの2つを使って
強弱や舐め方の種類を変えることで、たくさんの種類の「乳首の攻め方」が生まれます。

○やり方のまとめ

大きくは

1 くわえてチューチューと吸う

2 乳首の真ん中を舌の先で押す

3 舌でころがす

4 高速でベロベロとする

5 唇でくわえる

6 甘噛みをする

7 乳輪と乳首を合わせてグルっとなめる

8 引っ張る

9 当てながら舐める

10 乳首の横側をなめる

11 口の中に含む

12 くわえてスポッとはずす

となどといった動きがあります。

さらに上の動きをリズミカルに組み合わせながら連動させていくと、テクニックになります。

ここからは1つずつテクニックをみていきます。


○1.くわえてチューチュー吸う

赤ん坊がおっぱいを飲んでいるときのように、乳首を吸います。

吸い方にも工夫ができます。自分がちんこをフェラされている時のように 乳首をチンコに見立てて、前後に顔をふりながら吸ってみることもできます。

ただ吸うのではなく、音を立てるようにします。ネズミが鳴くように「チューチュー」と吸ってあげると 女性の耳にも自分がなめられている刺激が伝わるので女性の興奮が高まります。

また時間としては、すぐに吸うのをやめるのではなく、ある程度の時間、吸ってあげた方が良いです。

左右のおっぱい各1〜3分ずつすってあげると、女性の快感が全身に伝わるようになります。

さらに吸い方にも強さと弱さを入れながら、変化をつけながらおこなうとより良いでしょう。

次のページではさらに2番目以降のテクニックをみていきます。




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