○おっぱいの構造

おっぱいは、脂肪と「乳腺葉」という物質でできています。
巨乳の女性がゆさゆさと揺れるおっぱいは実は、「お腹」などにもある「脂肪」でできています。

脂肪のかたまりなので、とがった乳首では感じるけど、乳房は感じない、という女性が多いです。

乳腺葉は、おっぱいの形をつくる物質です。歳をとると減っていくので、おっぱいがだらっと垂れたり、形が崩れる原因になります。

乳洞
乳輪線
乳頭
乳輪
乳房体

というそれぞれに呼び名があります。


○乳首って?「ビーチク?」

乳首は「上半身にあるクリトリス」と言われているくらい、女性がセックスの時に感じやすい場所です。
なぜ感じやすいかというと、神経が集中しているためで、刺激に対して敏感になれる場所です。


○乳首とおっぱいは大きくなる

セックスの時に男性は興奮するとちんこがでかくなりますが、女性は乳首が大きくなります。(男性も女性ほどでないですが、大きくなります)

だいたい0.5センチ程度、大きい人で1センチ程度でかくなります。

さらに、エッチをしている最中は、女性の乳首以外の丸いおっぱいの部分も大きくなります。

イク前の段階で、自分のサイズの4分の1程度までアップするとも言われています。イッタ後には、ふたたび元のサイズに戻ります。

またCカップ、Dカップといったある程度のボリュームのおっぱいの場合、エッチで興奮してくると、青い血管のようなものも浮かび上がったりもすることがあります。




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