女性器、つまりまんこについてあなたはどのぐらい把握しているでしょうか。
自分にないものなので、構造や仕組みなどはあまり知らないという男性も多いでしょう。

マンコは、体の外、つまり目で見える「外陰部」と穴を開けてみることができるピンク色の「内性器」に分かれています。

このページではまず外から見える「外陰部」から見たマンコを説明します。
手書きの図を用意しました。(少し見ずらかったらすみません)



(1)=@(まるをカッコで表します) → 恥丘

(2)クリトリス

(3)陰核包皮

(4)尿道

(5)膣口

(6)大陰唇

(7)バルトリン線

(8)アナル(肛門)

(9)小陰唇


と呼ばれています。


外陰部は人によって大きさや形がちがいます。細長いような形もあれば、小さくまとまったようなタイプもあります。

(1)「ちきゅう」と呼びます。外陰部の前にある膨らみの部分のことをいいます。グラビア雑誌の水着の女の子の写真を見ると、マンコの部分が盛り上がって見えたりする部分、というとイメージしやすいと思います


(2)クリトリスです。「女性のペニス」と言われたりもします。普段は(3)に保護されて出ないようになっていますが、なめたり触ったりすると、チンコが勃起するように、大きくなります。

マンコを舐める時にここを優しく舐めると女性は感じます。ここをうまく刺激すると女性が「イク」ことができたり「オルガズム」に導くことができます。

(6)外陰部の外側にある「ひだひだ」の部分のことをいいます。左右に1枚ずつあって、普段はマンコを守るようにふさがっています。

Hをして興奮するとここの部分があき、マンコの中のピンクの部分が見えるようになります。

(9)は(6)のさらに内側にある「ひだ」になります。セックスでここに刺激をくわえると、あざやかなピンクとも赤とも言えるような色になって充血します。大きさもでかくなります。




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