マンコの内部の仕組み・構造を説明したいと思います。

 

(1)膣口

 

(2)骨盤底筋

 

(3)膣

 

(4)Gスポット

 

(5)子宮頚部

 

(6)子宮

 

(7)尿道口

 

(8)クリトリス

 

(9)尿道

 

(10)恥骨

 

(11)卵巣

 

 

になります。

 

(3)膣はその奥への深さが9〜12センチ程度あります。セックスをした時にチンコが入る箇所になります。
精液はここにドピュッと出されます。 生理の時の血もここから出ます。出産の時の赤ちゃんはここを通って、外に出てきます。神経が集中している膣の入り口から4、5センチくらいのところを中心に刺激すると、女性は感じやすくなります。

 

(4)のGスポットはクリトリスと同様にセックスで押さえておきたい部位です。ここを刺激して深く「イク」女性がいるので知っておきましょう。どこにあるかというと、中指をまんこに入れて、折り曲げた時に膣をさわれる辺りにあります。膣から中に入って5〜6センチあたりにあります。セックスをして興奮してくると、直径1センチ程度くらいまで大きくなる女性もいます。バックと騎乗位がGスポットにあたりやすい体位と言われています。

 

 

(6)の子宮は、妊娠して赤ちゃんを出産で産み落とすまで、お母さんの体内で育てておく場所になります。妊娠すると、赤ちゃんの大きさくらいまで伸びて大きくなります。

 

(11)の卵巣は、呼び名の通り、子供ができるための「卵」がはいっている入れ物になります。
生まれた時に40万個くらいの卵が入って生まれてきます。生理が始まる年から毎月1個ずつ使っていきます。更年期になって、閉経するまで使い続けます。

 


 

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