ここでは「性感帯になる体の部分」の一覧を説明します。

・性感帯になる場所

○乳首

○おっぱいのふくらんでいる部分

○太もも

○まんこ(クリトリス・Gスポット)

○耳

○唇(くちびる)

○目

○首

○背中

○うなじ(首筋)

○わきの下

○髪の毛

○目

○鎖骨

○お尻

○ひざの裏

○ひじ

○指

○足の指

○へそ

○太ももとマンコの付け根あたり

○アナル(肛門)

などがあります。ならべてみると全身といっていいくらいほとんどの体の部位があてはまります。それだけ女性の体は繊細で、男性が開発することによって、色んな場所が気持ちよくなるポイントになる、ともいえます。

女性自身でも、気づいていない感じる場所がありますので、セックスしながらどんどん増えていきます。

上の中で感じやすい場所の上位に入るのは、イメージがつきやすいのが

「まんこ(クリトリス)」「乳首」になります。

ここはセックスで快感を得るためにできている器官といっても良いです。

さらに体で皮膚がうすいところ、

たとえば「首筋・太もも・背中」も次に感じやすい場所になりえます。

また体を縦にまっ2つにして、左と右で感じ方がちがうケースもあります。
たとえば左の首筋はそうでもないのに、右がすごく気持ちいい、といったようなこともあります。

感じるスポットは女性によって1人1人ちがうので、セックスの時には愛撫しながら「女の子がどう感じているか」を観察していくことが必要です。




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